結論
エピソード6の後は、まず帝国崩壊後の銀河を描く新共和国時代の作品へ進むと流れが見えます。
マンダロリアン周辺を追ってから、エピソード7以降の続三部作へ進むと、帝国後の空白期間をかなり補えます。
このページで決められること
- エピソード6後の作品が分かる
- マンダロリアンの位置が分かる
- 続三部作へ入る前の前提を整理できる
エピソード6後から続三部作への順番
帝国の崩壊後、新共和国時代の実写シリーズを挟み、ファースト・オーダー台頭へ向かう順番です。
1
エピソード6 / ジェダイの帰還
映画 / 1983 / 映画1本
2
マンダロリアン
実写シリーズ / 2019 / 実写複数シーズン
3
ボバ・フェット / ザ・ブック・オブ・ボバ・フェット
実写シリーズ / 2021 / 実写1シーズン
4
アソーカ
実写シリーズ / 2023 / 実写1シーズン
5
スケルトン・クルー
実写シリーズ / 2024 / 実写1シーズン
6
マンダロリアン・アンド・グローグー
映画 / 2026年5月22日公開 / 2026年5月22日劇場公開予定
7
レジスタンス
アニメシリーズ / 2018 / アニメシリーズ
8
エピソード7 / フォースの覚醒
映画 / 2015 / 映画1本
9
エピソード8 / 最後のジェダイ
映画 / 2017 / 映画1本
10
エピソード9 / スカイウォーカーの夜明け
映画 / 2019 / 映画1本
マンダロリアンを挟む理由
『マンダロリアン』周辺はエピソード6後の銀河を見せる入口です。帝国が倒れた後も問題が残っていること、新共和国時代の空気を知る補足になります。
続三部作との距離
新共和国時代の作品は、続三部作の直接の前日譚だけではありません。帝国後の銀河がどんな状態だったかを知る棚として見ると分かりやすいです。
関連ページ
エピソード6の次はエピソード7でいい?
大丈夫です。ただしマンダロリアン周辺を挟むと、帝国後の銀河や新共和国時代の雰囲気が分かりやすくなります。
マンダロリアンは続三部作の必修?
必修ではありません。エピソード6後の空白期間を楽しみたい人向けの強い補足です。
エピソード6の後に見る作品は初心者でもこの順番で大丈夫?
大丈夫です。このページでは「エピソード6 / ジェダイの帰還」から「エピソード9 / スカイウォーカーの夜明け」まで、迷いやすい前後関係を優先して並べています。全部を一気に見る必要はなく、気になる作品だけ拾っても使えます。
エピソード6の後に見る作品で飛ばしてもいい作品はある?
本編理解を急ぐなら、まず映画や実写の軸を優先し、アニメ・短編・番外的な作品は後から足しても問題ありません。ページ内の作品カードから必要度を確認できます。
エピソード6の後に見る作品の次に読むなら?
次は「マンダロリアン関連順、エピソード7前に見る作品」あたりを読むと、別の入口や補足作品へ広げやすくなります。