結論
映画だけでもスター・ウォーズの大筋は十分追えます。まず本編9作を押さえるのが基本です。
余裕があれば『ローグ・ワン』と『ハン・ソロ』を足すと、旧三部作周辺の厚みが増します。
このページで決められること
- 映画だけで必要な作品が分かる
- スピンオフ映画を足す場所が分かる
- ドラマを後回しにできる
映画だけで追う順番
本編映画と劇場スピンオフだけに絞ったルートです。
1
エピソード1 / ファントム・メナス
映画 / 1999 / 映画1本
2
エピソード2 / クローンの攻撃
映画 / 2002 / 映画1本
3
エピソード3 / シスの復讐
映画 / 2005 / 映画1本
4
ハン・ソロ / スター・ウォーズ・ストーリー
映画 / 2018 / 映画1本
5
ローグ・ワン / スター・ウォーズ・ストーリー
映画 / 2016 / 映画1本
6
エピソード4 / 新たなる希望
映画 / 1977 / 映画1本
7
エピソード5 / 帝国の逆襲
映画 / 1980 / 映画1本
8
エピソード6 / ジェダイの帰還
映画 / 1983 / 映画1本
9
エピソード7 / フォースの覚醒
映画 / 2015 / 映画1本
10
エピソード8 / 最後のジェダイ
映画 / 2017 / 映画1本
11
エピソード9 / スカイウォーカーの夜明け
映画 / 2019 / 映画1本
最短なら本編9作
最短で大筋を知るなら、エピソード4から6、1から3、7から9の本編9作で十分です。スピンオフは人物や時代の補足として後から足せます。
ローグ・ワンを足す価値
『ローグ・ワン』はエピソード4直前につながるため、映画だけ派にも相性がいい作品です。旧三部作の始まりが少し違って見えるようになります。
関連ページ
ドラマを見なくても大丈夫?
映画本編の大筋だけなら大丈夫です。ドラマは人物や時代の補足として楽しめます。
映画は公開順と時系列順どちら?
初見なら公開順寄り、歴史として整理したいなら時系列順が向いています。