結論
初見でベイダーを強く体験したいなら、まず旧三部作から見るのがおすすめです。
時系列で人物の変化を追うなら、プリクエル三部作、オビ=ワン、ローグ・ワン、旧三部作へ進むと流れが見えます。
このページで決められること
- ベイダー登場作品が分かる
- 初見向けと時系列向けを選べる
- アナキンとの関係を整理できる
ベイダーを追う時系列ルート
人物の変化を重視する場合の順番です。初見の驚きを重視するなら旧三部作からでも大丈夫です。
1
エピソード1 / ファントム・メナス
映画 / 1999 / 映画1本
2
エピソード2 / クローンの攻撃
映画 / 2002 / 映画1本
3
スター・ウォーズ / クローン・ウォーズ
アニメシリーズ / 2008 / 長編アニメシリーズ
4
エピソード3 / シスの復讐
映画 / 2005 / 映画1本
5
オビ=ワン・ケノービ
実写シリーズ / 2022 / 実写1シーズン
6
ローグ・ワン / スター・ウォーズ・ストーリー
映画 / 2016 / 映画1本
7
エピソード4 / 新たなる希望
映画 / 1977 / 映画1本
8
エピソード5 / 帝国の逆襲
映画 / 1980 / 映画1本
9
エピソード6 / ジェダイの帰還
映画 / 1983 / 映画1本
初見なら旧三部作から
ベイダーの存在感をそのまま味わうなら、エピソード4から6を先に見るほうが強く刺さります。
人物の変化を追うなら
アナキンとしての始まりから見ると、ジェダイ、戦争、喪失、帝国時代への変化が一本の流れになります。
関連ページ
ベイダーを見るならどれが必須?
旧三部作とエピソード3は特に重要です。人物の背景まで見るならプリクエル三部作も入ります。
ローグ・ワンのベイダーは重要?
出番は長くありませんが、エピソード4直前の脅威として印象的です。